2014年11月24日

ヴィルトーゾ(VIRTUOSO)における試奏会

バイオリン試奏会で気になったバイオリン
名古屋駅前のヴィルトーソにて、試奏会をやっていたので、
最終日のきょう、行ってきた。展示しているバイオリンの中で
あまり聞いたこともない Christo& Eva Marin(o?)という
作家(夫婦共作らしい)のものが、渋く鳴っていた。
回転ヴィルトソーソ2014112415520000.jpg
音はかなり、大きく鳴っていた。聞けば欧州でかなり、
演奏家に人気のあるバイオリンらしく、2013年作にも
拘らず、350万円の価格がついていた。F・Bisosolotti
が380万円からしても、相当高い。なかなか日本には
入ってこないとのこと。クレモナの学校では、スコラーリ
(確かクレモナの学校の副校長?)に師事したとのことである。

最近の記事

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。